本日1/9(金)に、亀谷敬正の公式YouTubeチャンネル『亀谷敬正の競馬血統辞典』にて、ジャスティンの配信をスタートいたしました。
今回は特別企画として、初年度産駒のデビューが3年後の2029年になる2026年に種牡馬入りした馬の中から、現時点で既に活躍が期待できる2頭をご紹介いたします。
今回取り上げるジャスティンは、JRA所属時に2020年の東京スプリント、東京盃、カペラSを制し、大井競馬に移籍後も2024年の東京スプリントを制すなど、息の長い活躍を見せました。砂適性が高い上に、芝でも通用する基礎スピードの高さに加え、名種牡馬を生み出す矢作厩舎出身というのも魅力的なプロフィールです。
YouTubeチャンネル『亀谷敬正の競馬血統辞典』とは?
亀谷敬正が提唱する『1頭の種牡馬を覚えるだけでも競馬は勝てる』を極めるために、各種牡馬の具体的な“買いポイント”と“消しポイント”を、亀谷自身が分かりやすく&丁寧にお伝えいたします。ぜひ高評価、チャンネル登録をお願いいたします。
